- JRiver Media Center 23 - パソコンソフトで生活を楽しく 仕事を楽に便利にする

JRiver23

  • JRiver23 Win ダウンロード購入
  • JRiver23 Win アップグレード購入
  • JRiver23 Win 体験版
  • vectorサイトへ

※アップグレード版をご利用いただくには、旧バージョンがパソコンにインストールされている必要がありますのでご注意ください。

+1000円でメディアCDがついてくる!

※購入ボタンを押すと、Vectorのサイトに遷移します。
※「+1,000円」で「バックアップメディア(CD-ROM)」をお買い求めいただけます。
※「バックアップメディア」をお買い上げいただきました場合、別途送付先をご入力いただく必要がございます。詳しくはVectorの購入完了画面をご確認ください。


皆さんは、普段パソコンで音楽を聴く際に使用しているプレーヤーの音質に満足していますか?「Jriver Media Center23」は、オーディオ技術者も認める高音質なメディアプレーヤーです。		低音域に深みがあり、全体的に奥行きや空間を感じていただけます。大型スピーカーで聴いているときに近い感覚があり、聴こえにくい部分が聴き取りやすくなります。いつまでも聴いていたくなる快適さがあり、まるで高級オーディオで鳴らしているような感覚を味わっていただけます。

JRiver23画面

「22」→「23」バージョンアップ内容

●Radio KISS機能

ブラウザが搭載されている「カーラジオ」上でMC23を操作できるようになりました。
その他、スマートフォンやタブレットのブラウザ上でもMC23のライブラリ(音楽、ビデオ、写真など各種データ)にアクセスし再生できます。
再生中の状況がブラウザ上でモニタでき、再生中の音量、巻き戻し、次の曲への移動なども可能です。

JRiver23画面

JRiver23画面

JRiver23画面

●テレビ機能の改善

Sat-IP(衛星信号を受信および配信するためのプロトコル)に対応。
また、電子番組ガイドを改善しました。

主な特徴

「とにかく音が良い!」には理由があります

「Jriver Media Center」は、とにかく音が良いメディアプレーヤーです。
その理由をご説明しましょう。

皆さんが普段使用しているメディアプレーヤーで音楽を再生する場合、音楽データが読み出されてからヘッドフォンやスピーカーにまでデータが流れていく間に、下記のような様々な処理が実行されています。

■複数のアプリケーションから鳴らす音を合成して出力する ■サンプリングレートなどの調整 ■各アプリケーションから鳴らす音の音量調整 ■各種エフェクト処理など

JRiver23画面

この処理が行われるおかげで、パソコンで音楽を聴きながら他の作業を並行して行うことができます。

しかし、音楽だけを純粋に楽しみたい場合、上記のような処理が音質を悪くしてしまいます。

「音楽データはできるだけ変質させない方が高音質で出力できる」と言われています。入力から出力まで、データが1bitも変化しないことを音楽データの分野では「ビットパーフェクト」と呼びます。ですが、皆さんが普段使用しているメディアプレーヤーの場合、上記のような様々な処理がどうしても実行されてしまうため、データの変質が少なからず起きてしまい、音質に影響を与えています。

本ソフトでは、上記のような処理を行わず、「元の音をできる限りそのままスピーカーから流す」ことができます。これが高音質な理由です。


使い慣れたあのプレーヤーと同じような使い勝手

使い方はとても簡単。使い慣れたあのプレーヤーと同じような使い勝手なので、
操作に迷うことなく簡単にご使用いただけます。

JRiver23画面

iTunesやiPhoneに1クリックでエクスポート

JRiver23画面

普段iTunesを使用されている方は、本ソフトをインストールすると自動的にiTunesのプレイリストと同期します。
また、本ソフトで再生した音楽や動画を1クリックでiTunesやiPhone・iPodにエクスポートすることもできます。


多彩な機能を搭載

普段お使いの「あのプレーヤー」には無い様々なこだわりの機能が本ソフトには搭載されています(下記はほんの一例です)。

■出力フォーマット

すでに「ドルビーデジタルデコーダー」や「デジタルアナログコンバーター(DAC)」をお使いの場合、「出力エンコーディング」の設定を合わせることにより、各オーディオ機器に適した形式で出力エンコードすることができます。
最近流行りの”ハイレゾ”設定もここで行います。
さらに、プラグインを用意することなくデフォルトで「ASIO」に対応しております。

JRiver23画面

■アダプティブボリューム

この設定項目では、ユーザーの様々な状況に合わせて再生音量を調節し、
聴取感覚を向上させることができます。
たとえば「ナイトモード」に設定すると、低音量になっても聴取感覚を損なうことなく
ダイナミックな音を楽しむことができます。

JRiver23画面

■効果

この設定項目では、スピーカーから出る音を「コンサートホール風」に変更したり、
「ジャズクラブ風」に変更することができます。
全部で5種類の効果が用意されており、聴く音楽によってこの設定を変更することにより
臨場感のある音になります。

JRiver23画面

■仮想サブウーファー

もし「サブウーファ」をパソコンに接続していなくても
「仮想サブウーファ」を設定することにより、まるでサブウーファが
接続されているような状況をシミュレーションすることができます。

JRiver23画面

■ヘッドフォン設定

ヘッドフォンを使用している場合、この項目を「低度」に設定することにより
耳の疲れを軽減してくれます。
また、設定を「高度」にすると、ヘッドフォンから出る音の広がりを増幅し
ダイナミックな音を楽しむことができます。

JRiver23画面

お好みのスキンに変更

11種類のスキンが用意されており、お好みのスキンに変更することができます。

JRiver23画面

ビデオ関連の機能

本ソフトでは、DVDをはじめ、YouTubeなどのストリーミング再生などあらゆる形式の動画ファイルにも対応しております。また、ユーザーはその再生の際に特殊な設定をする必要はありません。
本ソフトの動画再生システム(Red October System)は、DirectShowフィルタのダウンロード、インストール、およびその構成が完全に自動化されているため、ファイル形式を気にすることなくあらゆる動画を再生することが可能です。

JRiver23画面

画像関連の機能

本ソフトでは、デジカメで撮影した画像を表示させることもできます。
また、デジカメをパソコンに接続して直接デジカメから画像を取り出しPCに保存したり、不要なものを削除したり、
回転させたりタグ付けするなどの画像管理も可能です。その他、下記のような機能も搭載されております。

●右クリックで画像を編集
 (クロップ、調整、サイズ変更など)
●元のデータを変更することなく編集
●電子メール、Facebook、Twitterなどに画像を送信
●スライドショー機能
●スライダーでサムネイルのサイズを調整
●壁紙としてデスクトップの背景に保存
●さまざまなサイズでレイアウトして印刷
●Photoshopなどの外部プログラムにデータを送る

JRiver23画面

対応形式

本ソフトでは、下記の通り様々な形式のファイルに対応しております。音楽・動画・画像など、ファイル形式を気にすることなく、本ソフトに読み込ませてみましょう。

対応形式(オーディオ)

オーディオ対応コーデック

対応形式(動画)

動画対応コーデック

対応形式(画像)

画像対応コーデック

動作環境

対応OS
Windows 10/8.1/7

HDD
300MBの空き容量
(インストール時)

その他
インターネット接続環境必須

ページトップへ